Windows Server Remote Desktop Services SAL 導入手順
Windows Server Remote Desktop Services SAL 導入手順
Windows Server Remote Desktop Services SAL 導入手順についてご説明いたします。
制約事項
RDS SALのご利用には制約事項がございます。詳細については以下をご参照ください。
制約事項
前提条件
- ロジカルネットワークが事前に作成済みであること。
- ライセンス認証を行うため共通機能ゲートウェイが作成済みであること。
注意事項
- サーバーインスタンスと各種リソースを接続する際、ネットワーク構成でNG構成となるものがございます。
詳細については以下をご参照ください。
NG構成例 - ボリュームを追加する場合、サーバーインスタンスが所属するゾーン/グループと同じゾーン/グループで作成する必要があります。
- RDS SAL数を変更する場合は、別途、本メニューのオフィシャルイメージからサーバーインスタンスを作成してください。
- 課金対象はRDSライセンスが格納されているボリューム、もしくはルートディスクがアタッチされたインスタンスが対象となります。
詳細については以下をご参照ください。
料金
操作手順
Windows Server Remote Desktop Services SALのオフィシャルテンプレートを利用し、サーバーインスタンスを作成します。サーバーインスタンスの作成については以下をご参照ください。
インスタンスを作成する