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  • リファレンス

オペレーション

オペレーション

オペレーションのご利用手順をご説明いたします。
 
  • 基本的な設定の流れ
  • 利用開始の準備
  • アラート設定
  • ポリシー/タスクの設定
  • Agentの設定
  • 各種設定
  • Proxy(プロキシ)サーバー経由での利用
  • お問い合わせ
  • 補足情報

基本的な設定の流れ

操作手順

基本的な設定は、以下のような流れで実施していきます。
詳細な設定手順は以下をご参照ください。
基本的な設定の流れ

利用開始の準備

利用開始の準備についてご説明いたします。

制約事項

  • 本メニューのAgentがインストールされたホストは、インターネット経由で管理サーバーおよび一部の機能利用時にトレンドマイクロ社のサーバーと接続する必要があります。
  • インターネットに直接通信できないホストで本メニューを利用される場合は、Proxyサーバーなどを経由して通信するよう設計してください。

注意事項

  • セキュリティコントロールパネル上で閲覧可能な本メニューに関するログの期間は、4週間です。取得ログの完全性を保証するものではありません。
    必要に応じて、お客さまにて定期的にログをエクスポートするなどの対応をお願いします。

操作手順

利用開始の準備についてご利用手順をご説明いたします。
詳細については以下をご参照ください。
利用開始の準備

アラート設定

アラート設定についてご説明いたします。

制約事項

  • メール通知を行いたい場合は、セキュリティコントロールパネルからお客さま管理のSMTPサーバーを指定する必要があります。
    ご利用されるSMTPサーバーにて、接続制限を実施されている場合は、以下のアドレス帯からの接続を許可してください。
    管理サーバーアドレス帯:210.161.150.240~248
  • お客さまのSMTPサーバーの待ち受けポート番号は、以下の指定が可能です。
    TCP 25または587

操作手順

アラート設定についてご利用手順をご説明いたします。
詳細については以下をご参照ください。
アラート設定

ポリシー/タスクの設定

ポリシー/タスクの設定についてご説明いたします。

制約事項

  • 不正プログラム対策を利用する際には、対象ファイルや環境等に制約事項がございます。
    詳細については以下をご参照ください。
    不正プログラム対策の制限事項

注意事項

  • 各種タスクの実行は、タスク発効後、Agentが管理サーバーに接続してAgentがタスクを取得して実行される仕様となります。
    そのため、タスク実行時間は設定時間から遅延されて実行される場合があります。
    詳細については以下をご参照ください。
    各種タスク(アップデート/スキャン)に関して

操作手順

ポリシー/タスクの設定についてご利用手順をご説明いたします。
詳細については以下をご参照ください。
ポリシー/タスクの設定

Agentの設定

Agentの設定についてご説明いたします。

制約事項

  • Agentのインストールにはシステム要件がございます。
    詳細については以下をご参照ください。
    Agentシステム要件
  • Agentをご利用時には通信要件がございます。
    詳細については以下をご参照ください。
    Agent通信要件
  • Agentは、4118ポートを使用します。
    このポート番号は変更不可のため、Agentをインストールするホストでは他のアプリケーションと重複しないことを確認の上、利用してください。

前提条件

  • Agentをインストールするには、対象のホストに管理者としてログインできること。
  • Agentをインストールするホストは、NTPなどで時刻同期を行っていること。
  • Agentのアンインストール時は、事前に管理サーバーとの接続を解除していること。

注意事項

  • Agentがインストールされたホストにおいて、トレンドマイクロ社以外の製品との競合テストなどを含めた動作テストは実施していません。
    また、他のトレンドマイクロ社製品との共存についても、詳細な条件があります。
    詳細については以下をご参照ください。
    トレンドマイクロ製品・他社製品と共存した場合の動作について
  • SE Linuxを有効にした環境でAgentを利用した場合、iptablesのルールが初期化される可能性があります。
    詳細については以下をご参照ください。
    SELinux を有効にした環境での Deep Security Agent の使用について
  • Windowsの端末にAgentのインストールを実施する場合、事前にWindows updateを最新の状態にすることを推奨しています。
    Windows最小バージョン要件のセキュリティパッチが適用されていない場合インストールが失敗する場合があります。
    詳細については以下をご参照ください。
    Windows の最小バージョン要件について
  • インストール・アンインストール時や、各種モジュールの更新時、Agentアップグレード時に、OSの再起動が必要になる場合があります。
    再起動が必要な場合、Operation画面上に「再起動が必要」のイベントもしくはアラートが出力される為、出力された場合は対象ホストの再起動を実施してください。
  • Agentアップグレードについては、予約タスクでは、「Agentのアップグレードの予約タスク」が選択可能となっておりますが、Agentのアップグレードは、Agentの状態(オフラインやエラー等)やお客様がご利用している環境によって失敗する可能性があります。
    事前にアップグレードするAgentバージョンの動作確認、およびインストール済みAgentの状態を確認してください。
  • Agentのアンインストールを実施しただけでは、課金対象のままとなります。
    Agent利用数の増減の際は、「オーダー/Order」画面から数量変更を実施してください。

操作手順

Agentの設定についてご利用手順をご説明いたします。
詳細については以下をご参照ください。
Agentの設定

各種設定

操作手順

各種設定についてご利用手順をご説明いたします。
詳細については以下をご参照ください。
各種設定

Proxy(プロキシ)サーバー経由での利用

Proxy(プロキシ)サーバー経由での利用についてご説明いたします。

制約事項

  • Relayサーバーを利用するにはシステム要件がございます。
    詳細については以下をご参照ください。
    Agentシステム要件
  • Relayサーバーを利用するには通信要件がございます。
    詳細については以下をご参照ください。
    Agent通信要件
  • Agentは、4118ポートを使用します。
    このポート番号は変更不可のため、Agentをインストールするホストでは他のアプリケーションと重複しないことを確認の上、利用してください。
  • AgentがProxyサーバー経由で管理サーバーと接続する場合、ProxyサーバーにおいてHTTPのCONNECTメソッド:80ポートの利用を可能にしてください。

前提条件

  • Agentをインストールするホストは、NTPなどで時刻同期を行っていること。

注意事項

  • Webレピュテーション、ファイアウォール、侵入防御の機能を有効化した場合は、対象ホストにネットワークドライバがインストールされるため瞬断が発生します。

操作手順

Proxy(プロキシ)サーバー経由での利用についてご利用手順をご説明いたします。
詳細については以下をご参照ください。
Proxy(プロキシ)サーバ経由での利用

お問い合わせ

お問い合わせについてご説明いたします。

制約事項

  • サポート範囲については以下をご参照ください。
    サポート範囲

注意事項

  • セキュリティコントロールパネル上で閲覧可能な本メニューに関するログの期間は、4週間です。取得ログの完全性を保証するものではありません。
    必要に応じて、お客さまにて定期的にログをエクスポートするなどの対応をお願いします。
  • 対応できる内容は、製品に関する内容のみとなります。ご利用中のOSやネットワークに関する質問など、サービスおよび製品に関する内容以外のお問合せには対応できませんので予めご了承ください。

操作手順

お問い合わせについてご利用手順をご説明いたします。
詳細については以下をご参照ください。
お問い合わせ

補足情報

操作手順

補足情報についてご利用手順をご説明いたします。
詳細については以下をご参照ください。
補足情報
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