ファイルストレージの新規作成方法
ファイルストレージの新規作成方法
ファイルストレージの新規作成方法についてご利用手順をご説明いたします。制約事項
- ボリュームごとに1TB(1,024GB)から最大100TB(102,400GB)までの容量を提供します。
- 新規作成後、ボリューム種別の変更はできません。
- WindowsクライアントからのNFSマウント、およびLinuxクライアントからのSMBマウントはサポートしていません。
- ファイルストレージへの通信はTCPのみサポートします。
- 1つのロジカルネットワークに複数のストレージを接続することはできません。
前提条件
- ロジカルネットワークが事前に作成済みであること。
注意事項
- 接続するロジカルネットワークのプレーンは「ストレージ用」を選択することを推奨いたします。
- 同一リージョン内で冗長構成を取る場合は、メンテナンス/障害の影響を最小化するため、ゾーン/グループを分けて構成してください。
- ボリューム種別をSMBにて作成した場合、「仮想ストレージの編集」画面にてユーザー名、パスワードの設定を行ってください。
操作手順
ファイルストレージの新規作成方法についてご説明いたします。詳細については以下をご参照ください。
ファイルストレージの新規作成方法