Oracle Database 19c(Linux版)のご利用方法
Oracle Database 19c(Linux版)のご利用方法
Oracle Database 19c (Linux版)のご利用方法のご利用手順をご説明いたします。はじめに
制約事項
- 提供しているオフィシャルイメージテンプレートについては、以下をご参照ください。 オフィシャルイメージテンプレート
- 制約事項については以下をご参照ください。 制約事項
前提条件
- 利用条件については以下をご参照ください。 利用条件
注意事項
- Oracleライセンスの在庫が無くなった場合、本メニューをご提供できないことがあります。
- RHEL8上では、Oracle Database 19.6以降がサポートされます。 Oracle Databaseをインストールする際は、19.6以降となるようにRelease Updateを適用してください。
- Oracleライセンス費用に加え、サーバーインスタンスメニューの利用料金が別途課金されます。
- Oracleメニューで提供されるサポートは、Oracle社が提供するOracle製品サポートに準じます。 詳細は、以下をご参照ください。
サポート
構成例
提示する構成は一例であり、性能を保証するものではありません。性能、可用性、保守性などのお客様要件に応じた設計が必要です。
詳細については以下をご参照ください。
はじめに
はじめに
VMインスタンス作成
VMインスタンス作成についてご説明いたします。前提条件
- インターネット接続が可能な環境が構築されていること。
- ロジカルネットワークが作成済みであること。
- インターネット接続ゲートウェイが作成済みであること。
- Managed Firewall、もしくはファイアウォールが構築済みであること。
- 共通機能ゲートウェイが作成済みであること。
注意事項
- ライセンス利用料は、フレーバーの利用時間に応じて課金されます。 また、別途サーバーインスタンスメニューの利用料金が課金されます。
操作手順
OS設定
OS設定についてご説明いたします。注意事項
- 記載している手順は一例となります。
お客様要件に合わせて、IPアドレス、ホスト名などは適宜読み替えて下さい。
操作手順
Oracleソフトウェアのインストール
Oracleソフトウェアのインストールについてご説明いたします。注意事項
- RHEL 8に Oracle Database 19cをインストールするには、Oracle Databaseのインストールまたはアップグレードのプロセス中にリリース更新(RU)を適用する必要があります。
詳細については以下をご参照ください。
付録A OUIを使用し、1つのアクションでインストールとRU適用を実行する方法
- My Oracle Support(MOS)を利用する場合、申請が必要となります。
詳細については以下をご参照ください。
My Oracle Supportの利用方法
- 手順実行時に、トラブル等によりお問い合わせを行いたい場合は、以下をご参照ください。 サポート窓口
操作手順
データベースの作成
データベースの作成についてご説明いたします。注意事項
- 手順実行時に、トラブル等によりお問い合わせを行いたい場合は、以下をご参照ください。 サポート窓口
操作手順
データベース作成後の確認
データベース作成後の確認についてご説明いたします。注意事項
- 手順実行時に、トラブル等によりお問い合わせを行いたい場合は、以下をご参照ください。 サポート窓口